国際探偵スクール|25年の海外調査の実務から学ぶ

DETECTIVE SCHOOL

国際探偵スクール

探偵になりたい、調査の仕事に就きたい、海外調査という分野に興味がある——そうした方のご相談を承っています。学びの場は日本・韓国・台湾・タイ・ベトナムの5か国。実際に調査ネットワークが動いている現場のある国で、教科書ではなく25年の実務から学べるのが当スクールの特徴です。海外調査は語学力よりも、現地の事情を読む力と、できること・できないことを見極める判断力が問われる仕事です。調査業での独立や、既に調査業を営む方との提携のご相談にも対応します。

01
探偵を志す方の相談・指導
探偵業の実際、必要な知識と法律(探偵業法)、この仕事の現実を、実務者の立場からお伝えします。「思っていた仕事と違った」を防ぐことも、指導の一部だと考えています。
02
海外調査の実務を学ぶ
国内調査と海外調査の違い、国ごとの法令と調査環境、現地ネットワークとの付き合い方など、当社が25年かけて身につけてきた海外調査の実務をお伝えします。
03
調査業での独立の相談
探偵業の開業(公安委員会への届出)から、実務の立ち上げまでのご相談に応じます。開業後の海外案件について、当社ネットワークとの提携という形の支援も可能です。
04
同業の探偵社との提携
既に調査業を営む探偵社様からの、海外案件の相談・提携を承っています。「海外はうちでは受けられない」という案件を、当社ネットワークで一緒に対応する形です。

未経験でも探偵になれますか。
なれます。探偵業に国家資格はなく、実務を通じて身につける仕事です。ただし向き不向きがはっきりある仕事でもあります。ご相談の際に、この仕事の現実を包み隠さずお伝えした上で、進み方をご案内します。
語学ができないと海外調査は無理ですか。
語学は有利ですが、必須ではありません。海外調査の核心は、現地のネットワークと連携し、その国でできることを見極める判断力です。当社の実務でも、調査を動かすのは語学力より段取りと判断です。
探偵社を経営しています。海外案件の提携はできますか。
承ります。貴社の依頼者様の窓口は貴社のまま、海外部分の調査を当社ネットワークが担当する形が基本です。守秘義務を含む取り決めを交わした上で進めます。まず案件の概要をご相談ください。

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